3月27日発売のHUAWEIスマートウォッチ最新モデル↓。

なんと…

59,840円 → 最終価格38,253円!

具体的な手順はこの先で解説します。↓

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こんにちは。旅ラン歴17年のゆるランナー、ユリカモメです。

「日々の睡眠や歩数をしっかり測りたい」「タイムよりも、楽しく健康に走り続けたい」

そう思ってスマートウォッチを探してみても、GarminやApple Watchは高価すぎてなかなか手が出ない…と感じたことはありませんか?

しかも「デジタルの初期設定や操作は苦手」「もし使いこなせなかったり、壊れたりしたらどこに聞けばいいの?」という不安を持つ方もいると思います。

そんな「賢くお得に、でも妥協せずに良いものを手に入れたい」というお買い物上手なあなたに、ぜひ知ってほしいうれしいお知らせがあります!

 昨年大好評だった、HUAWEIの最新スマートウォッチが「30%OFF」で買える下取りキャンペーン2026年の3月に復活しました!

購入対象の製品は、GT Runner 2、GT6、GT6 Proの3種類

他の高級機に負けない充実した健康・運動管理機能が、手の届く価格で手に入ります。

しかも、いざという時に駆け込んで対面で相談できる実店舗(東京と大阪の認定店)があるから、デジタルが苦手な人にも安心です。

 「家の近くに実店舗がない」という方でも大丈夫。HUAWEIはフリーダイヤルのコールセンター(0120-798-288)を用意してくれています。

オンライン上のチャットやメールだけでなく、直接電話で疑問点を聞ける幅広い受け皿があるのは、とっても心強いですよね。

今日は、同世代のランナーとして、このキャンペーンを「一番お得に・安心して」活用するための攻略ガイドをお届けします!

2026年版・キャンペーンの「光と影」(知っておきたい変更点)

まずは、今年の30%オフキャンペーンのルールを整理しましょう。

購入できる商品は、ランナーにぴったり。

3月27日に発売されたばかりの「WATCH GT Runner 2」
仕事にも遊びにも使える上品なデザインが魅力「WATCH GT 6・Pro」

です。

要注意…Bandシリーズは下取り対象外

下取り対象は、過去のGTシリーズ、FITシリーズ、WATCH(無印)シリーズの3種類のどれか。

以前の私の記事を読んでくださっていた方は、「手頃なBandシリーズを下取りに出して、またお得に上位機を買えるの?」と思うかもしれません。でも今回はルールが変わり、「Bandシリーズ」は下取り対象外となりました。ここだけはガッカリしないよう、今のルールとしてご注意くださいね。

※2025年版:下取り30%キャンペーンの体験レポはこちら↓

継続の神ルール…画面割れ・水濡れ・ベルトなしでもOK!

一方で、画面が割れていても、水没して動かなくても、ベルトがなくても、個人が購入した「正規のHUAWEI WATCHシリーズ」であれば下取りOKという神ルールは、今年も健在。

ただし、前回と同じくお店の展示品などのサンプル品は対象外

「格安だった展示品を買ってしまった」、「サンプル品を譲ってもらった」という人は、そのウォッチは下取りに基本的に出せないと思ったほうがよいです。

その時計の可能性が高い人は、認定修理店に行ってその時計のシリアル番号を提示し、下取りOKかNGか見てもらうほうが安心です。NGならその場で引き取り持ち帰れます。

シリアル番号の確認方法

①下取りOKのウォッチの電源が付く場合

時計右のボタンを押す>設定>端末情報>(かなり下にスクロール)>シリアル番号

②下取りOKのウォッチの電源が付かない場合

購入時の箱の側面にシリアル番号が書いてあります

時計本体の電源が付かない、箱がない人は…

認定修理店で直接持参して確認してもらう、他のスマートウォッチ修理店で電源が付く状態に修理してもらいシリアル番号を確認するのがベターです。

シリアル番号が確認できないまま、HUAWEIの公式サイト経由でクーポンの発行を申請するのは可能です。しかし、故障がひどくてシリアル番号が確認できないというおそれも。その場合、時計は絶対に戻ってこない上にシリアル番号ももらえません。

【体験談】「思い出の愛機」を守りつつ最新機を30%オフで手に入れる方法

実はここで、私にはひとつの葛藤がありました。

手元にある歴代のHUAWEI WATCHには、「あの大会を一緒に走ったな」「あの街を旅ランしたな」という大切な思い出が詰まっています。

また、下取りキャンペーンには、「一度出したウォッチは絶対に戻ってこない」という鉄のおきてがあります。

いくらお得でも、完走記念などの思い出の品を手放すのはどうしても寂しい…。

そこで私が実践した「思い出を守るための知恵」が、中古ショップの活用です!

自分の愛機は大切に手元に残しつつ、中古ショップで「下取り対象になる正規のHUAWEI WATCH」を別途調達して、それを下取りに出すという選択をしました。

先ほどお伝えした通り、動かなくても、画面が割れていても正規ウォッチであれば下取り対象。こうして賢く準備しておくことで、思い出を守りながら30%OFFの権利をゲットできるんです。

中古で数千円で買って、2万円以上の割引クーポンに化けるなら、十分にお釣りが来ますよね。

中古で入手する時は、念のため「動作確認」と「シリアルナンバーの控え」を自分で取っておくと、店頭での手続きがよりスムーズですよ!

潜入レポ:HUAWEI 東京認定店の圧倒的な安心感

HUAWEIの東京認定店「スマホ修理工房 新宿PePe店」さんは、西武新宿駅に直結している「PePe」内にあります。JR新宿駅東口方面に広がる地下街ともつながっていて、雨の日でも濡れずにアクセスできるのがうれしい

ネットでの手続きが少しでも不安な方は、迷わず実店舗の「認定修理店」へ行くのがおすすめです。

今回も、東京の西武新宿駅直結「新宿PePe」にある「スマホ修理工房」さんに足を運んできました。

お店の雰囲気はとても明るく、ひとりでも気軽に入りやすいカウンターです。

店頭には「GT Runner 2」が30%OFFになる大きな案内が。スタッフさんも知識が豊富で安心

カウンターでの手続きは驚くほど簡単。

スタッフさんが、持参した端末のシリアルナンバーを照合し、展示品・サンプル品ではないか等の厳格なチェックをしてくれます。

ネット完結の手続きと違い、対面で「これはちゃんと下取りできますよ」と直接言ってもらえる心強さは、何にも代えがたい安心感です!

ドキドキの運命の時間は、ほんの5分程度で終わりました

戦利品公開:30%OFFクーポンと限定ガイド

手続き完了後、その場でもらえる30%OFFクーポン。有効期限が2026年7月31日までであることを確認

無事に下取りが受理されると、「下取り30%OFFクーポン」の発行に入ります。だいたい15分くらい待ちました。

ネット手続き特有の「本当に入力できているかな?」という不安もなく、確実にクーポンを手にできるのは本当にほっとします。

有効期限も2026年7月31日までと余裕があるので、お家に帰ってからじっくり選べます。

購入後の返品・交換は不可。あわてて買わないようにしましょう。

店頭では、パンフレットや設定ガイドをもらうこともできます。スタッフさんにあれこれ聞きながら選べるのも、店舗ならではの魅力です。

ついに…30%クーポンを使ってGT Runner 2を入手

カラーはオレンジ。私が心から尊敬するエリウド・キプチョゲ選手と同じ色を選びました!

私、4年前の東京マラソンの時、沿道で応援しました(泣)。

東京2020の翌年。まだコロナ禍で重苦しい雰囲気だったあの時。

東京に来てくれて、ありがとう…!

いまも世界中のマラソン大会に出て、周りの人から尊敬を集める、偉大なマラソナー。

自らの名前を掲げた図書館もオープン。子どもたちの教育にも力を入れています。もう尊敬しかない。

しかも…このクーポンのおかげで何と…

59,840円 → 最終価格38,253円!

割引の内訳は…

21000円割引+383ポイントをゲット!

そして今ならなんと…

5060円の予備ベルト(ラバータイプ)が0円。

発売されたばかりなのに、お得過ぎです。

ちなみに、購入時に選べるベルトは3種類。

ライトブルー:5,060円→0円

ブラック:3,542円(0円ではない)

ダークブルー:3,960円→0円

うっかりブラックを選ぶと0円にならないので注意してくださいね。

私は0円のライトブルーを選びました。

まとめ

HUAWEIの下取りキャンペーンは、私たち40〜50代の女性ランナーにぴったりの、優しくてお得なサービスです。

しかも「デジタル機器は苦手」「万が一の時のサポートが不安」という方も、直接見てもらえる頼れる実店舗や、親切な電話サポート窓口があるHUAWEIなら安心して使いこなせますよ。

モデルチェンジごとに健康・運動計測の機能がレベルアップ。下取りサービスを使えば、その最新の技術がつまった時計で、自分の健康生活を守れます。

しっかりと価値がつくこの機会を逃さず、秋のマラソンシーズンに向けて装備を整えましょう!

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yurikamome
ランニング歴16年のゆるランナーです。マラソン大会の体験レポ、使ってよかったグッズ紹介、大会のエントリー情報をまとめています。